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Bridyの想い

Bridyは

準備のすべてを
ときめき

にします。

結婚式の準備は、思っていたよりも大変です。決めることも伝えることも多くて、いつのまにか「こなす作業」になってしまう。その時間を、しあわせな時間に変えたいんです。準備のすべてを、ときめきに。一生に一度の日が、心から楽しみな一日になりますように。

Bridyが
大切にしている、
3つのこと。

その日を待つ時間への「期待」。分け合うほどふえていく「よろこび」。そして、まかせて大丈夫だという「信頼」。この三つが、Bridyのまんなかにあります。

これから訪れる日々を、
ずっと楽しみにして
いられるように。

招待状のデザインを選ぶとき。写真とあいさつを入れるとき。ゲストからの返事がひとつずつ届くとき。当日のイベントを準備するとき。そのどれもが、待ち遠しくなる時間であってほしい。不安になりやすいところから、先に軽くしていく。そうやって、準備のすべてを、ときめきに変えていきます。

  • デザインを選ぶ
    時間から、返事が
    ひとつずつ届く
    までの楽しみ。

  • 誰が、どんな
    言葉を残して
    くれたんだろう。
    ひらくたびの
    楽しみ。

  • 知らないうちに
    撮られていた
    一枚に、出会える
    かもしれない
    楽しみ。

分け合うほど、
ふえていく
よろこび。

当日の写真も、心のこもったメッセージも、その場ですぐに分け合えるように。ゲストは、ただの参列者ではなく、いっしょにその日をつくる人。分け合ったよろこびは、めぐって、また誰かのはじまりになっていきます。

  • 自分では見られなかった一日を、みんなの写真で分け合うよろこび。

  • ふたりへの「おめでとう」が、目に見えるかたちで集まるよろこび。

  • 大切な人たちがつながって、新しいご縁が生まれていくよろこび。

まかせて大丈夫だと、
思ってもらえるように。

大切な一日を、あずけていただくということ。だからこそ、安心してお使いいただくための備えを、はじめから用意しています。

  • 何かあっても、ひとりで抱えなくて大丈夫。すぐに対応できます。

  • 知らない人が入ってくる心配なく、大切な人たちだけで過ごせます。

  • あの日の写真もメッセージも、なくなる心配をしなくていい一日に。

Bridyをつくった理由について

  • 準備は、こんなに大変じゃなくてもいいはずだ。

    結婚式は、人生でいちばん大きなイベントです。それなのに、その準備は思っていたよりもずっと大変でした。会場を決めて、日取りを決めて、招待する人を決めて。招待状を用意して、出欠を集めて、席次を考えて、お品書きを確認して。決めることも、伝えることも、管理することも多くて、何から手をつければいいのかもわからなくなる。

  • 探しても、使いたいと思えるものがなかった。

    だったら、すでにあるサービスを使えばいい。最初はそう思っていました。

  • 準備のすべてを、ときめきに変えていく。

    ないのなら、つくろう。そう決めて、Bridyをつくりはじめました。

01 かわき

準備は、こんなに大変じゃなくてもいいはずだ。

結婚式は、人生でいちばん大きなイベントです。それなのに、その準備は思っていたよりもずっと大変でした。会場を決めて、日取りを決めて、招待する人を決めて。招待状を用意して、出欠を集めて、席次を考えて、お品書きを確認して。決めることも、伝えることも、管理することも多くて、何から手をつければいいのかもわからなくなる。

そして気づくのです。楽しみだったはずの時間が、いつのまにか、ただの「やること」に変わっていることに。あの日を思い描くはずだった時間が、リストを消していくだけの時間になっている。

でも、それはおかしいと思いました。だって、人生でいちばん幸せな日を迎えるための準備なのに。待っている時間こそ、本当はいちばん幸せな時間のはずなのに。

だから、こう考えました。この過程を、大変さではなく、期待に変えられないだろうか。きれいな招待状を大切な人に送って、当日はゲストといっしょに楽しめるイベントを用意して。準備しているあいだも、ずっとその日が待ち遠しくなるように。

02 いかり

探しても、使いたいと思えるものがなかった。

だったら、すでにあるサービスを使えばいい。最初はそう思っていました。

そこで、いくつもの招待状アプリを見てまわりました。ひとつずつ開いて、テンプレートを眺めて、機能を確かめて。けれど、どれも「これを使いたい」と思えるものではありませんでした。デザインが好みでなかったり、機能はそろっていても、まったく心が動かなかったり。一生に一度の日に贈るものなのに、どこかで妥協することになる。

そして、いちばん欲しかったものは、どこにもありませんでした。

当日、ゲストといっしょに楽しめる仕組み。準備の日から式のあとの余韻まで、ずっと寄り添ってくれるもの。招待状は招待状、写真は写真、メッセージはメッセージ。全部がばらばらのままで、結婚式という一日をまるごと扱ってくれるものは、見つかりませんでした。

一生に一度の日なのに、どうして「これがいい」と心から思えるものがないんだろう。その、どうしても納得できない気持ちが、つくりはじめる理由になりました.

03 ちかい

準備のすべてを、ときめきに変えていく。

ないのなら、つくろう。そう決めて、Bridyをつくりはじめました。

目指しているのは、結婚式の準備が「こなす作業」ではなくなることです。招待状のデザインを選ぶとき。写真とあいさつを入れるとき。ゲストからの返事がひとつずつ届くとき。その一つひとつが、あの日を思い描くための時間になるように。不安になりやすいところから、先に軽くしていく。そうやって、準備のすべてを、ときめきに変えていきます。

そして、その日を待つのは、ふたりだけではありません。

人生でいちばん好きな人たちが、一つの場所に集まる日。ゲストが、ただ座って見ているだけの一日ではもったいない。写真を分け合ったり、メッセージを残したり、はじめて会う人と話してみたり。分け合ったよろこびは、めぐって、また誰かのはじまりになっていく。そんな結婚式を、あたりまえにしたいと思っています。

一生に一度の日が、あなたにとって、心から楽しみな一日になりますように。その一日のはじまりから、終わったあとの余韻まで、ずっとそばにいます。

Bridyの想い、
そして取り組みは
さらに続きます。

  • しあわせを、かたちにする。

    アルバムに集まった写真を、アクリルのフォトパネルに。デジタルでつくった招待状を、そのまま紙の一枚に。アプリの中で生まれたものを、実際に手に取れる商品としてお届けできるように準備を進めています。

  • あなただけの結婚式にする。

    アルバム共有、ゲストチャット、デジタルゲストブック。ゲストといっしょに楽しめるイベントを、これからも増やしていきます。ただ座って見ているだけの一日ではなく、来てくれた人みんなが参加できる一日になるように。

  • 準備の時間を、いちばん幸せな時間に。

    招待状やご案内だけでなく、結婚式の準備そのものを支えられるように。決めることも、伝えることも、管理することも、ひとつの場所にまとめていきます。

しあわせを、かたちにする。

アルバムに集まった写真を、アクリルのフォトパネルに。デジタルでつくった招待状を、そのまま紙の一枚に。アプリの中で生まれたものを、実際に手に取れる商品としてお届けできるように準備を進めています。

さらに、日本各地のすてきな品を集めて、引き出物として選んでいただけるようにも。その土地ならではの贈りものを、来てくれた方への感謝といっしょに届けられたら。

画面の中で完結せず、手のひらに残るものまで。Bridyのつくりたいかたちは、その先にもあります。

あなただけの結婚式にする。

アルバム共有、ゲストチャット、デジタルゲストブック。ゲストといっしょに楽しめるイベントを、これからも増やしていきます。ただ座って見ているだけの一日ではなく、来てくれた人みんなが参加できる一日になるように。

にぎやかな披露宴にも、少人数のあたたかい式にも、それぞれに似合うイベントがある。どんな結婚式にも、ぴったりのかたちが見つかるように。

おふたりとゲストが、いっしょになって楽しめる仕組みを、これからもつくりつづけます。

準備の時間を、いちばん幸せな時間に。

招待状やご案内だけでなく、結婚式の準備そのものを支えられるように。決めることも、伝えることも、管理することも、ひとつの場所にまとめていきます。

そして、結婚式を支える会社とおふたりが、もっとかんたんに出会えるように。探して、問い合わせて、比べて——そのたびにかかっていた時間を、ぐっと短くしたい。必要なものが、必要なときに、すぐ見つかる場所へ。

準備にかかる手間をできるだけ軽くして、その時間を、あの日を思い描くために使えるようにしたいと思っています。