Invitation アプリを開く

ふたりの物語が
はじまる一枚

「本当に使いたい」と思ってもらえる
招待状をつくりたかったです。
静かで美しい音楽が流れて、
デザインは洗練されたものを。
受け取った方が思わず
「すてきな招待状だね」
「ちゃんと準備したんだね」と
口にしてしまう、そんな一通を。

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選ぶ時間から、
もう楽しい。

全ての招待状を見てみる

つくる時間も、その日を待つ楽しみのひとつ。

スマートフォンに表示された招待状

Bridy招待状について
まずは使い方を

招待状の作り方を確認してください。

  1. 1.

    アプリをダウンロード。iOSの方はApp Storeから、Androidの方はGoogle PlayからBridyをダウンロードします。ログインしたら、新郎新婦モードに進みましょう。

    ダウンロード後、最初の画面です。AppleまたはGoogleアカウントでログイン・登録します。
    「新郎新婦」を選んで進みます。
    登録後、最初に表示されるメイン画面です。
  2. 2.

    基本情報を入力。招待状にのせる、おふたりのお名前や挙式日などの基本情報を入力します。最初の画面にある「初期設定」ボタンから、順番に進めるだけ。入力が終わると、ホームに情報が表示されます。

    メイン画面の中央にある「初期設定」から、結婚式の情報入力をはじめます。
    「初期設定」を押すと、ステップごとの入力画面に進みます。各ステップで基本情報を入力してください。
    入力が終わると、ホーム画面にこのように表示されます。
  3. 3.

    招待状を作成。ホーム画面右上の招待状アイコンから、作成をはじめます。ステップに沿って入力していくだけで、難しいことはありません。すべてのページに説明があり、作りながらプレビューでいつでも確認できます。

    ホーム画面の上部にある招待状アイコンから、招待状を作成できます。
    最初のステップでは、テンプレートを選びます。
    次に、招待状にのせる情報を入力します。基本情報は入力済みなので、ここでは招待状の詳しい内容を入力します。
    最後のステップでは、ゲストが返事をするときの質問を設定します。
    これで完成です。詳細ページから内容を確認できます。
  4. 4.

    ゲストへの質問を設定。最後のステップでは、ゲストへの質問を作成できます。お名前(漢字)や新郎側・新婦側といった基本の質問は、設定しなくても大丈夫。二次会の出欠やアレルギーの質問も用意されていて、自由に追加もできます。ここまで終われば、招待状を送る準備は完了です。

    招待状作成の最後のステップでは、ゲストへの質問を作成できます。「+」ボタンから質問を追加します。
    回答は、テキスト形式と選択式の2つから選べます。
    テキストで回答してもらう場合は、ここに質問を入力します。
    選択式の場合は、質問と選択肢を入力します。
    これで、ゲストに送る招待状の準備が整いました。
  5. 5.

    URLをシェア。作成が終わると、招待状のURLが発行されます。あとは、これをゲストに送るだけ。招待状を非公開にすることもでき、内容やテンプレートはいつでも変更できます。

    招待状が完成すると、URLが発行されます。これをゲストにシェアするだけです。
    作成後は、管理画面からもURLを確認して、シェアできます。
    管理画面を下にスクロールすると、公開設定があります。非公開にすると、URLを知っていても招待状は表示されません。
  6. 6.

    ゲストからの返事。ここからは、ゲスト側から見た招待状をご紹介します。招待状を受け取ったゲストは、その場で出欠の返事ができます。返事が届くと、おふたりに通知が届き、アプリ内に内容が表示されます。

    ゲストが返事をするときの画面です。デザインはテンプレートごとに異なりますが、形式は同じなのでご安心ください。
    返事が届くと、おふたりに通知が届きます。アプリではこのように確認できます。
  7. 7.

    返事をまとめて管理。届いた返事は、削除もExcelでのダウンロードもできます。Excelでの共有もできるので、ウェディングプランナーとのやりとりにも役立ちます。

    ゲストの返事は、ダウンロードや共有ができます。管理画面の右下にあるメニューを開きます。
    ダウンロードと共有のメニューが表示されます。ここから返事をまとめて管理できます。

Bridy招待状の魅力

大切な人を招くための、いちばん最初の"言葉かけ"

  • 美しいテンプレート

    選ぶ時間から、もうときめく。

  • 招待状の中に、アルバムを

    一枚の紙には、入りきらなかったもの。

  • 静かで美しい音をそえて

    読むより先に、伝わるもの。

  • 出席やメッセージが手元に

    リアルタイムで、返事が届く。

  • スマホ一つで簡単に

    難しいことは、なにもない。

かんたんに、つくる

選んで、添えて、送るだけ。

選んで、添えて、送る。たった3つのステップで、ふたりの招待状はできあがります。むずかしい設定はいりません。入力した内容はその場で自動保存されるので、好きなときに、少しずつ。
かんたんにしたのは、ただ手間を省くためではありません。その時間を、その日を思い描くときめきに使ってほしいから。ふたりが向き合うのは、操作の手順ではなく、大切な人へ贈る言葉であってほしいのです。

10種類以上のデザインから、ふたりの雰囲気に合う一枚を選びます。どれにしようか迷う時間も、その日を思い描く楽しみのひとつです。

お気に入りの写真をのせて、挨拶文や日程を入力します。プレビューで仕上がりを見ながら進められて、入力は自動で保存。好きなときに、少しずつ整えていけます。

完成したら、あとはURLを送るだけ。ゲストはアプリのインストールもいらず、すぐに招待状を開けます。「早く送りたい」その気持ちのまま、みんなへ届けられます。

ここからは、
招待状の中を、
ひとつずつ。

表紙から会場案内まで。ふたりの“言葉かけ”は、いくつもの小さなページでできています。

表示画像・締め画像

ひらく一枚、閉じる一枚。

テンプレートごとに異なる招待状の表示例

招待状をひらいて、ゲストがいちばん最初に目にする一枚。そして、読み終えたあとに、余韻を残す最後の一枚。ふたりのお気に入りを選ぶだけで、テンプレートに合わせて美しく配置されます。はじまりと締めくくり、この二枚が招待状の第一印象と余韻を決めます。しっくりくる組み合わせを、見つけてみましょう。

写真・あいさつ文

ご挨拶
一枚の写真を添える

招待状の中で、ふたりが最初に「言葉」で語りかける場所です。お気に入りの一枚に、ふたりの気持ちを込めて。あいさつの言葉が、いっそうまっすぐに伝わります。何を書けばいいか迷っても、大丈夫。文例を選んで少し手を加えるだけで、ふたりらしいあいさつになります。

  • スマホの中からお気に入りの一枚を選んでアップロード。テンプレートに合わせて、自動できれいに配置されます。

  • 用意された文例から選んで、名前や日付を変えるだけ。ふたりらしい言葉に、少しずつ整えられます。

  • 写真とあいさつが、ひとつのページに。プレビューで仕上がりを確かめながら、いつでも直せます。

写真・インタビュー

みんなに伝えたい
二人の物語

ふたりはどこで出会って、どうして一緒になったのか。その物語を、質問と答えのかたちで届けられます。招待状を読んだゲストは、当日を迎える前から、ふたりのことをもっと近くに感じられます。用意された質問もあるので、話すように、気軽に書けます。

  • お気に入りの写真を選んでアップロード。インタビューの顔になる一枚を決められます。

  • 用意された質問から選んでもいいし、自分たちで質問をつくってもいい。迷ったら例から、こだわりたいところはふたりらしく、自由に組み立てられます。

  • 写真とインタビューが、ひとつの読み物に。プレビューで確認しながら、いつでも直せます。

日時・会場・案内

迷わせない、
という思いやり。

日付や場所の案内は、招待状の中でいちばん事務的になりがちなところ。でもここでは、必要なことを、簡単に、正確に、そして美しく伝えられます。ゲストが迷わないように整えておくことは、いちばんさりげない思いやり。「ちゃんと伝わっている」という安心が、ふたりの準備を軽くします。

カレンダーとカウントダウンで、日程がひと目で伝わります。ゲストも「あと〇日」と数えながら、いっしょにその日を待ちわびてくれます。

返信・質問

聞くことは、
迎える準備。

ここで聞くのは、来てくれる人を、きちんと迎えるためのことだけ。来られない方は直接ひとこと伝えてくださるから、出欠をたずねる必要はありません。お名前(漢字とふりがな)と、新郎側・新婦側は最初から。アレルギーや二次会の参加も、そのまま使えます。ほかに聞きたいことがあれば、質問は自由に足せます。返事が届くたび、当日の景色が少しずつ見えてきます。

迎えるために、聞いておきたいこと。

お名前や新郎側・新婦側は、最初から用意されています。アレルギーや二次会の参加もそのまま使えて、聞きたいことは自由に足せます。

ゲストにも、負担をかけずに。

アプリのインストールは不要。招待状からそのまま、スマホで数十秒あれば返信が完了します。

集まった返事が、そのまま準備になる。

届いた返信は一覧で確認でき、Excelでダウンロード。そのまま会場や関係者と共有できるので、名簿を作り直す手間もいりません。

Bridy 招待状

招待状づくりは、すべて無料です。テンプレートも、URLでの共有も、ゲストからの返信の受け取りも、回答のダウンロードも。アプリを使うだけで、費用はかかりません。最初の一歩で、ためらってほしくないから。まずは気軽に、つくりはじめてみてください。

Bridy 招待状

無料

  • テンプレートは自由に。美しいデザインを、いくつでも選べます。

  • ゲストは何人でも。URLひとつで、みんなに届きます。

  • 出席の返事も、メッセージも。返事が、ひとつずつ手元に届きます。

  • 回答はExcelで。ダウンロードも、共有もそのまま。

  • アプリ不要でシェア。ゲストはURLを開くだけ。

  • アプリをダウンロード

    iOSはApp Store、
    AndroidはGoogle Playストアから。

    ダウンロードはこちら
  • 招待状をつくる

    テンプレートを選び、
    写真と文章を入れるだけ。

  • URLでシェア

    あとはURLを送るだけで、
    ゲストに届きます。

  • サポート

    ご不明な点があれば、
    いつでもお電話ください。

    電話をする

もっと知りたいですか?

  • 相手によって、受け取り方はさまざまです。だからこそ、無理にひとつにまとめなくて大丈夫です。ご年配の方やご親族には紙で、ご友人にはWebで。そんなふうに使い分けていただけます。Bridyは紙の代わりというより、伝えたい相手にいちばん届きやすい形を選べるもの、と考えています。

  • アプリのインストールは必要ありません。届いたURLをタップするだけで、スマートフォンでもパソコンでも開けます。ご心配な場合は、ご家族が代わりに開いてお見せいただくのも安心です。

  • 「きちんとしていないのでは」と心配されることがあります。いちばんの近道は、実際の画面をお見せすることです。写真もあいさつ文も、会場のご案内まで、必要なことはすべて入っています。無料なので、見ていただくために一枚つくってみることもできます。

  • 公開したあとでも、何度でも直せます。直した内容はすぐに反映され、URLも変わりません。送り直していただく必要はありません。

  • 招待状づくりに関わる機能は、すべて無料です。テンプレートも、共有も、返信の受け取りも、ダウンロードも。有料になるのは当日のイベント機能(アルバム共有・ゲストチャット・デジタルゲストブック)だけで、必要な方が選んでご購入いただく形です。招待状だけをずっと無料でお使いいただいても、問題ありません。

  • 来られない方は、直接ひとこと伝えてくださることがほとんどだからです。Bridyの返信は、来てくださる方を迎える準備のためのもの。お名前やアレルギー、二次会の参加など、当日に必要なことだけをまとめて受け取れます。

  • 受け取った返信は一覧で確認でき、Excelでダウンロードできます。会場や関係者にも、そのまま共有していただけます。名簿をつくり直す必要はありません。

  • URLをご存じの方であれば、どなたでも開くことができます。パスワードは設けていないので、どなたに送るかは、おふたりが決める形です。見られたくない期間は、一時的に非公開にすることもできます。

  • はい、いつでも非公開に切り替えられます。まだ準備中で見られたくないときや、式が終わってそっと閉じておきたいときにも。もう一度公開すれば、同じURLでまた開けます。

  • もしいつかサービスを終了する場合でも、その時点でご登録いただいているみなさまが結婚式を終えられるまでは、続けてまいります。ですので、一度ご登録いただいた方は、結婚式の当日まで、安心してお使いいただけます。