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Guest Book

二人だけの
記帳のかたち
よろこびは巡る

その日の気持ちを、
あとからめくれるように。

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Bridyの想い

式のあとに、静かなよろこびを。

式が終わって家に帰った夜、ふたりへのメッセージや写真を一つずつめくりながら、その日のよろこびを、もう一度味わってほしい。そんな思いでつくりました。

写真とメッセージを添えて投稿された、ゲストブックの画面

写真とメッセージ。 ひとつの投稿に、写真は5枚まで。その日の気持ちを、言葉と一緒に残せます。

共有されたURLからゲストが参加する画面

リンクから参加。 アプリのインストールは不要。ゲストはURLひとつで、すぐに書き込めます。

投稿の公開範囲を「ふたりだけ」か「みんなに」から選ぶ画面

公開範囲を選べる。 ふたりだけに、みんなに。見せたい相手に合わせて、あとからでも変えられます。

報告・削除・ブロックで投稿を見守る画面

安心の見守り。 報告・削除・ブロックで、気になる投稿にはいつでも対応できます。

使い方

みんなのメッセージが
待ちどおしくなる時間。

ピンクとミントの封筒を、手から手へ受けわたす様子

シンプルな使い方
見てみましょう

ゲストブックの使い方を確認してください。

  1. 1.

    アプリをダウンロード。iOSの方はApp Storeから、Androidの方はGoogle PlayからBridyをダウンロードします。ログインしたら、新郎新婦モードに進みましょう。

    Bridyアプリのログイン・登録画面
    ダウンロード後、最初の画面です。AppleまたはGoogleアカウントでログイン・登録します。
    「新郎新婦」モードを選ぶ画面
    「新郎新婦」を選んで進みます。
    登録直後に表示されるBridyのメイン画面
    登録後、最初に表示されるメイン画面です。
  2. 2.

    イベントタブからイベントを追加。メイン画面下部のイベントタブから、ゲストブックを追加します。追加できるイベントの一覧から選んで、購入・追加するだけです。

    メイン画面下部の「イベント」タブ
    メイン画面の下部にある「イベント」タブを押します。
    イベント画面と、下部の「+」追加ボタン
    イベント画面が表示されたら、下部の「+」ボタンを押します。
    追加できるイベントの一覧画面
    追加できるイベントが表示されます。ここで「ゲストブック」を押します。
    ゲストブックの購入・追加ダイアログ
    ゲストブックのダイアログが表示されます。下部の「購入・追加」ボタンを押します。
    ゲストブックが追加されたイベント画面
    追加が終わると、イベント画面にこのように表示されます。
  3. 3.

    ゲストにシェア。追加したゲストブックを開くと、参加用のURLが発行されます。あとは、これをゲストにシェアするだけです。

    イベント画面に並ぶゲストブックの項目
    イベント画面で「ゲストブック」を押します。
    参加用URLをシェアする、ゲストブックのメイン画面
    ゲストブックのメイン画面です。右上のシェアボタンを押すと、参加用のURLが表示されます。これをゲストにシェアします。
    ゲストの投稿が並ぶ、ゲストブックのメイン画面
    ゲストが参加し、メッセージを投稿すると、メイン画面にこのように表示されます。
  4. 4.

    ゲストの参加。シェアされたURLを開くと、登録画面が表示されます。お名前やお席を入力するだけで、すぐに参加できます。

    ゲストが表示名を入力する参加登録画面
    ゲストがシェアされたURLを開くと、このような登録画面が表示されます。まず、参加者のお名前を入力します。リストに表示される名前です。
    新郎側・新婦側のどちらから参加するかを選ぶ画面
    次のステップでは、新郎側・新婦側のどちらから参加するかを選びます。これで参加準備は完了になります。
    参加が完了したゲスト側の画面
    参加後の画面です。
  5. 5.

    メッセージを書く。メイン画面から、写真とメッセージを添えて投稿できます。公開範囲を選んで、メッセージを送れます。

    メイン画面右下にある投稿の「+」ボタン
    ゲストブックのメイン画面の右下にある「+」ボタンを押します。
    メッセージの公開範囲を選ぶ画面
    メッセージの公開範囲を設定します。「全体に公開」と「おふたりだけに公開」の2つから選べます。
    写真とメッセージを入力する投稿作成画面
    メッセージ作成画面に移動します。ここでメッセージと写真を入れて投稿できます。メッセージは途中まで保存でき、写真は5枚まで自由に添えられます。
    投稿が反映されたゲストブックのメイン画面
    投稿が終わると、メイン画面にこのように表示されます。
    投稿したメッセージをあとから編集する画面
    投稿したあとから、編集することもできます。
  6. 6.

    メッセージを見る。メイン画面には、みんなのメッセージが並びます。写真も、その場でゆっくり見返せます。

    公開範囲ごとにメッセージが並ぶ一覧画面
    メイン画面に、投稿されたメッセージが表示されます。全体に公開されたメッセージはみんなに表示され、おふたりだけに公開されたメッセージは、ほかのゲストには表示されません。
    メッセージと写真をゆっくり見る詳細画面
    詳細画面です。ここでメッセージと写真を見ることができます。
    写真を全画面で表示し、ダウンロードする画面
    写真は全画面で表示でき、ダウンロードもできます。

Guest Book

ゲストブックを使うイメージ

その日のよろこびは、
あとから、もう一度。

写真とメッセージが届くたびに、その日が待ちどおしくなる。式のあとは、集まったよろこびを、もう一度めくって。

  • 受付や披露宴を待つあいだに、ゲストが写真とメッセージを残す様子

    受付や披露宴を待つあいだに、ゲストは写真とメッセージを残せます。手持ちぶさたな時間が、あたたかいひとときに変わります。

  • ゲストどうしが会場での一枚を共有し合う、ゲストブックの画面

    みんなに公開すれば、ゲストどうしも、その場の一枚や気持ちを気軽に。会場全体が、同じ思い出でつながっていきます。

  • 式のあとに、集まった写真とメッセージを見返す様子

    家に帰ってから、集まった写真とメッセージをゆっくりめくれば、その日のよろこびが、もう一度満ちてきます。

その日を、
みんなで
のこす。

これからのページで、参加から投稿、公開範囲、そして見守りまで。ゲストブックを、ご紹介します。

はじめかた

はじめるのは、
とてもかんたん。

Bridyの共有URLと、ゲストブックを開いたスマートフォン

はじめ方は、とてもシンプル。アプリを入れて、ゲストブックを追加し、URLを送るだけです。ゲストはリンクを開いて、名前と新郎側・新婦側を選ぶだけで、すぐに書き込めます。

  • Bridyアプリをインストールして登録する画面

    ストアからBridyをインストールして、登録するだけ。数分で準備が整います。

  • イベント画面からデジタルゲストブックを追加する画面

    イベント画面から「デジタルゲストブック」を追加します。むずかしい設定はいりません。

  • ゲストブック右上の共有ボタンからURLを送る画面

    ゲストブックの右上にある共有ボタンから、URLを送るだけ。これで準備は完了です。

参加する

開いて、
お祝いをひとこと。

参加するゲストに、むずかしいことは何もありません。アプリを入れる必要もなく、届いたリンクを開いて、名前を入れるだけ。あとは、写真とメッセージで、ふたりへのお祝いを残せます。

投稿のしかた

名前だけじゃ、
伝えきれないから。

受付でさらりと書く、名前だけの記帳では、伝えきれない気持ちがあります。ここでは、写真を添えて、ほんとうに伝えたかった言葉を、そのまま。スピーチでは言えなかったひとことも、久しぶりに会えたうれしさも。ゲスト一人ひとりの「おめでとう」が集まって、ふたりだけの一冊になっていきます。

  • メイン画面下の+ボタンから投稿をはじめる画面
  • 写真とメッセージを入力する投稿画面
  • メッセージと写真を見る詳細画面

ゲストブックのメイン画面から、下の「+」を押し、公開範囲を選びます。ここから投稿がはじまります。

写真は最大5枚、メッセージを添えて。途中で保存もできるので、あわてず、ゆっくり書けます。

詳細画面では、メッセージと写真をゆっくり。気に入った一枚は、見て、ダウンロードもできます。

見守り

安心して、
楽しめるように。

みんなが気持ちよく過ごせるように、私たちが見守ります。

投稿の報告

不適切な投稿は、だれでも報告できます。運営チームが24時間以内に対応します。

不適切な投稿を報告する画面

新郎新婦による削除

新郎新婦は、ゲストが投稿した写真を、いつでも削除できます。

新郎新婦がゲストの投稿を削除する画面

ブロック機能

望まないゲストの参加は、いつでもブロックできます。

望まないゲストの参加をブロックする画面

プライバシー

大切な思い出を、
守ります。

参加できるのは、URLを受け取った人だけ。ふたりだけに向けた投稿は、ほかのゲストには見えません。写真もメッセージも、安心して残せます。

Bridy ゲストブック

一度のお支払いで、期間も回数も気にせず、ずっとお使いいただけます。

ゲストブック

3,480円

一度のお支払い・一括

  • アプリなしで、参加できる。ゲストはリンクを開くだけ。登録もいりません。

  • 参加も投稿も、無制限。招いたすべてのゲストが、好きなだけ残せます。

  • 写真は、1投稿5枚まで。その日の一枚に、お祝いの気持ちを添えて。

  • 公開範囲を、選べる。「ふたりだけ」にも「みんなに」にも、あとから変えられます。

  • 式のあとも、ずっと見返せる。ご購入後は、いつでも。あの日に、何度でも会いにいけます。

  • 安心の見守り。報告・削除・ブロックで、いつでも対応できます。

  • アプリをダウンロード

    iOSはApp Store、
    AndroidはGoogle Playストアから。

    ダウンロードはこちら
  • アプリでイベントを購入

    アプリ内のイベントページから、
    イベントを購入

  • ゲストにURLを共有

    あとはURLを送るだけで、
    ゲストが参加できます。

  • サポート

    ご不明な点があれば、
    いつでもお電話ください。

    電話をする

もっと知りたいですか?

  • 全員が書く必要はありません。ほんの数人でも、心のこもったメッセージや写真が残れば、それだけで十分にあたたかい一冊になります。「書いても、見るだけでも」——その気軽さも含めての場所です。

  • 参加も投稿も、あくまで自由です。見るだけの方がいても、まったく問題ありません。公開範囲は「ふたりだけ」か「みんなに」から選べるので、その日の雰囲気やゲストに合わせて決められます。

  • はい、いつでも変更できます。最初は「ふたりだけ」にしておいて、あとから「みんなに」公開する、といった使い方もできます。見せたい相手に合わせて、自由に選べます。

  • 報告・削除・ブロックの機能があります。気になる投稿は、おふたりの権限でいつでも削除できます。大切な人たちの気持ちを、安心して残していける場所です。

  • アプリのインストールは必要ありません。届いたリンクを開いて、名前を入れるだけ。長い文章が苦手な方も、写真を一枚のせるだけで大丈夫です。

  • 紙と一緒に使っても、これだけでも構いません。紙では名前を書くだけになりがちですが、こちらは写真と、思うぞんぶんのメッセージを残せます。当日の気持ちを、そのまま届けてもらえます。

  • ひとつの投稿につき、写真は5枚まで添えられます。なお、動画のアップロードには対応していません。

  • ご購入後は、いつでもゲストブックを見返していただけます。さらに、思い出をPDFファイルとして保存できる機能も、現在開発中です。

  • ご安心ください。結婚式の前にサービスが終了することはありません。万が一やむを得ずサービスを終了する場合でも、ご登録いただいた方の結婚式と、当日のイベントがすべて終わったあとになります。予定された一日を、そのまま安心してお使いいただけます。