Wedding Info アプリを開く
結婚式のご案内アプリの画面。会場の地図、日程とカレンダー、送迎バスのお知らせを表示した3台のスマートフォン。

Bridy Wedding

知らせて、案内して、
もてなす。

結婚式のすべての案内を、ひとつにまとめて。ゲストが迷わないことは、いちばんさりげない、おもてなしです。

ブロンズのリボンで結ばれた、クリーム色の招待状の箱。

はじまりの想い

伝える手間まで、なくしたい。

結婚式の準備をしていると、意外と大変なのが「情報を伝えること」です。いつ、どうやって来てもらうか。席はどこか。その日の料理は何か。お品書きや席次表、会場の案内まで、ひとつずつ紙で用意していくと、けっこうな手間になります。 そこで、こう考えました。これを全部、ひとつのURLでまとめられないかな、と。来てくれるゲストにURLをひとつ送るだけ。あとは、場所も時間も、席も料理も、行き方まで、ぜんぶそこで見てもらえます。みんなに伝えたいことができたら、 お知らせに書いておけば大丈夫。準備するふたりはラクに、来てくれる人は迷わずに。情報を伝える手間ごとなくすことも、ひとつのおもてなしだと思っています。

  • 日程の案内。着く時間で、迷わせない。受付・挙式・披露宴の時間を並べて表示。カレンダーとカウントダウンで、当日までの日数もひと目でわかります。

  • 場所の案内。はじめての場所でも。式場名・住所・地図をまとめて表示し、地図はタップでそのままナビへ。道順のひとことも添えられます。

  • 座席の案内。自分の席が、すぐにわかる。席次表を画像で載せられて、ゲストは会場でスマホから確認。紙を配る手間がいりません。

  • メニューの案内。その日のお料理を、前もって。コースの内容を写真と説明で紹介でき、アレルギーの記載にも対応します。

  • 会場の案内。当日を、迷わず。館内のフロアやアクセス、駐車場など、伝えておきたい案内を自由に追加できます。

使い方

URLひとつで、
案内はぜんぶ伝わる。

結婚式のご案内の使い方を確認してください。

共有して、案内するまで。
見てみましょう。

ご案内の使い方を確認してください。

  1. 1.

    アプリをダウンロード。iOSの方はApp Storeから、Androidの方はGoogle PlayからBridyをダウンロードします。ログインしたら、新郎新婦モードに進みましょう。

    ダウンロード後、最初の画面です。AppleまたはGoogleアカウントでログイン・登録します。
    「新郎新婦」を選んで進みます。
    登録後、最初に表示されるメイン画面です。
  2. 2.

    結婚式の日付を登録。挙式日と、受付・披露宴の時刻を入力します。保存するとホーム画面に表示され、ゲストがいつでも確認できます。

    ログイン後、ホーム画面の「⋮」ボタンを押します。「初期設定」からも同じように入力できます。
    メニューが開いたら「結婚式の日付」を押します。まだのときは「未登録」と表示されます。
    挙式日・受付時刻・披露宴時刻を入力して、「保存」を押します。
    ホーム画面に表示され、ゲストが確認できるようになります。
  3. 3.

    式場を登録。式場名と住所を入力するだけ。ホーム画面には地図つきで表示されるので、ゲストは当日の場所に迷いません。

    ログイン後、ホーム画面の「⋮」ボタンを押します。「初期設定」からも同じように入力できます。
    メニューが開いたら「式場」を押します。まだのときは「未登録」と表示されます。
    式場名を入力します。ゲストへのご案内として、アプリや招待状に表示されます。
    地図から式場の住所を選びます。
    ホーム画面に、住所と地図が表示されます。
  4. 4.

    メニュー表を登録。写真を選んで、説明を書くだけ。席次表と会場案内も、まったく同じ手順で登録できます。

    ログイン後、ホーム画面の「⋮」ボタンを押します。「初期設定」からも同じように入力できます。
    メニューが開いたら「メニュー表」を押します(席次表・会場案内も同じ手順です)。まだのときは「未登録」と表示されます。
    写真を最大9枚まで追加できます。長押しすると並び替えもできます。
    メニューについての説明や、おふたりの想いを入力します。
    ホーム画面に表示されます。
    ゲストが押すと、このように表示されます。写真は拡大して見ることもできます。

スマートな
ご案内も
おもてなし。

紙で一枚ずつ用意しなくても、大丈夫です。URLをひとつ送るだけで、日程も会場も、席もお料理も、すぐに確認できます。

はじめかた

送ったその日から、
待つ時間がはじまる。

はじめるのは、とてもかんたん。アプリを入れて、URLを送るだけです。あとは、ゲストがひとりずつ開いていく。その日が近づくたびに、待ち遠しさが増していきます。

  • Bridyアプリに結婚式の日程や会場を登録する画面

    ダウンロード&登録。 ストアからBridyをインストールして、登録するだけ。日程や会場、席やお料理を入力していくうちに、その日の景色が少しずつ見えてきます。

  • 完成した結婚式のご案内のURLをゲストに共有する画面

    URLを共有。 できあがったご案内を、ゲストに送るだけ。受け取った人が、その日を思い浮かべはじめます。待っているのは、ふたりだけではありません。

日程と場所

いつ、
どこで。
ぜんぶここに。

受付から披露宴までの時間、式場の名前、住所、地図まで、ひとつの画面に表示されます。

席次表・メニュー表・会場案内

紙で配らなくても、
伝わる。

席次表も、お品書きも、会場のご案内も。これまでは一枚ずつ紙で用意していたものが、画像と説明を入れるだけで、ゲストに届きます。当日、手もとのスマホでいつでも確認できます。

  • 席次表・メニュー表・会場案内から、追加する項目を選ぶ画面
  • 席次表の画像と説明文を入力する、結婚式のご案内の編集画面
  • ゲストのスマートフォンに表示された、席次表とメニュー表のご案内画面

ホーム画面のメニューをタップして、席次表・メニュー表・会場案内から追加したいものを選ぶ。

用意した画像をのせて、ひとこと説明を添える。座席の見方も、お料理のことも、伝えたいままに。

入力した内容は、そのままご案内に表示されます。ゲストは当日、スマホからいつでも確認できます。

Bridy 結婚式のご案内

日程も会場も、席次表もお品書きも。当日のご案内を、ひとつのURLで。ご案内づくりは、すべて無料でお使いいただけます。

結婚式のご案内

0円

アプリを使うだけ・費用はかかりません

  • ぜんぶ、無料。費用はかかりません。アプリを使うだけ。

  • ゲストはアプリなしで、見られる。リンクを開くだけ。登録もいりません。

  • 日程と会場を、ひとつに。受付から披露宴までの時間も、会場の地図も。

  • 地図から、そのままナビへ。タップするだけで、当日の道案内までつながります。

  • 席次表もメニュー表も会場案内も。紙で用意していたものを、画像と説明だけで。

  • あとから直せる。共有済みのURLの中身も、その場で新しくなります。

  • アプリをダウンロード

    iOSはApp Store、
    AndroidはGoogle Playストアから。

    ダウンロードはこちら
  • ゲストにURLを共有

    あとはURLを送るだけで、
    ゲストが確認できます。

  • サポート

    ご不明な点は、お電話やメールで
    お気軽にお問い合わせください。

    電話をする

もっと知りたいですか?

  • はい、結婚式のご案内づくりは、すべて無料です。日程や会場、席次表やお品書き、お知らせまで、費用はかかりません。有料になるのは当日のイベント機能だけで、必要な方が選んでご購入いただく形です。ご案内だけをお使いいただいても、問題ありません。

  • 紙といっしょに使っても、これだけでも構いません。ご年配の方には紙で、ほかの方にはURLで、というように使い分けていただくこともできます。無理にどちらかにまとめなくて大丈夫です。

  • アプリのインストールも、登録も必要ありません。届いたURLをタップするだけで、スマートフォンでもパソコンでも開けます。ご心配な場合は、ご家族が代わりに開いてお見せいただくのも安心です。

  • はい、いつでも直せます。共有済みのURLはそのままで、中身だけが新しくなります。当日の時間が変わったときも、送り直していただく必要はありません。

  • お知らせ機能から、ゲスト全員にまとめてお伝えできます。送迎バスのご案内や、急な変更も、その場で届けられます。

  • URLをお持ちの方であれば、どなたでも開くことができます。会場や日程の情報が含まれるため、送る相手はおふたりが決める形です。

  • ホーム画面から追加して、画像と説明を入れるだけです。すでにお持ちの席次表やお品書きの画像を、そのままお使いいただけます。

  • ご安心ください。結婚式の前にサービスが終了することはありません。万が一やむを得ずサービスを終了する場合でも、ご登録いただいた方の結婚式と、当日のイベントがすべて終わったあとになります。予定された一日を、そのまま安心してお使いいただけます。